良い移民と悪い移民がいる説

アメリカはついに、自国民の安全と利益を守るため、特定の国々からの入国を事実上遮断する「大統領布告10998」を断行しました。

なぜアメリカは、特定の国を名指しで「ビザ停止」にするほど厳しい姿勢を打ち出したのか?
その背景には、賄賂で経歴が買えてしまう「身元確認の欠落」や、偽りの書類で国費を狙う「悪意ある移民」の存在がありました。

「安全・綺麗・飯がうまい」と称賛される日本は、今や世界中から「嘘をついてでも来たい国」として狙われています。
私たちの血税で賄われる「国費留学生」の書類は、本当に本物なのか?

アメリカに倣い、日本も「正しくガードを上げる」時が来ているのではないでしょうか。