News Picksコメント – 角川歴彦さんが提訴した人質司法違憲訴訟の意義

国際化を求めるなら、司法手続きの改善も

巨額な銀行詐欺を認めた水原氏は当局に拘束される事はほぼ、ありませんでした。

それに比べて、長期的な拘束も可能な日本の司法手続きについて、議論されるべきなのではないでしょうか?

世界中から優秀な人に集まって欲しいけれど、嫌疑をかけられたら長期的に拘束されかねない国だと思われると、日本にとって損失なのではないでしょうか。

国際化を求めるなら、司法手続きの改善も必要なのではないでしょうか。

記事内容:角川歴彦さんが提訴した人質司法違憲訴訟の意義 (newspicks.com)