Media Appearances
メディア出演実績
ホリプロ所属の文化人として、主要テレビ局・ラジオ・ウェブメディアに出演。在米国際弁護士の視点から米国法律・ビジネス・時事問題を解説。
ホリプロ所属
吉田大弁護士はホリプロ所属の文化人として活動しています。
出演に関するご依頼は ホリプロ公式ページ よりお問い合わせください。
読売テレビ
ミヤネ屋 / ウェークアップ / 朝生ワイド す・またん
2024/4/1日本テレビ
news zero / news every. / ズームイン!!サタデー
2024/6/4テレビ朝日
羽鳥慎一モーニングショー / グッド!モーニング / 大下容子ワイド!スクランブル / サタデーステーション
TBSテレビ
ひるおび / アッコにおまかせ
フジテレビ
めざまし8
毎日放送
よんチャンTV
ニッポン放送
垣花正あなたとハッピー
NewsPicks
The Update / MONEY&MATE 他
2026/11/27QAB 琉球朝日放送
2025/3/28大谷翔平「ハワイ別荘裁判」でブチ切れ法廷闘争!書面140通の応酬、弁護士費用は1時間50万円越えに
記事を読む →他人事ではない「水原一平騒動」に経営者が学ぶ事問題点はチーム大谷のガバナンス欠落にある
記事を読む →【国際弁護士の視点】エプスタイン文書に日本人名が登場——一次資料に基づく事実整理と法務的示唆
エプスタイン関連の公開文書(DOJが公開した350万ページ超)に日本人の名前が記載されていることが確認され、SNS上で「共犯者」などの憶測が広がっています。
私は米国4州の弁護士資格を保有し、元SONY・GE・BlackRockの実務経験を持つ国際弁護士として、これらの一次資料のみを基に検証しました。感情論ではなく、文脈・登場段階・法的意味を冷静に整理します。
核心は「2008年有罪判決後の関係継続」
多くの関係者が問われているのは「知り合いだった」ことではなく、判決を知った上で関係を維持・深化させたかどうかです。この時間軸を無視した議論は無意味です。
法務・コンプライアンスの観点では、寄付・人脈のデューデリジェンス強化、有罪歴ある人物との関係継続ポリシーの明確化、ガバナンス体制の見直しが求められます。