ホリプロに所属しました!

この度、ホリプロ スポーツ文化事業部に所属することとなりました!

人間は、いくつになっても成長し続けられる!
いくつになっても新しいスキルを学び、挑戦できる!
きっと、あなたにもできるはず 
—— 48歳の“おっさん”である私でも成し遂げたのだから。

48歳の自分を温かく受け入れてくれたホリプロの、多様性を大切にする懐の深さに、心から感謝しています。

お問い合わせ:ホリプロ スポーツ文化事業部 担当:今村
ウェブサイト:https://horipro.co.jp/yoshidadai/

エプスタイン事件の真実。866億円の謎の資産と裁判記録から読み解く全容

陰謀論でエプスタイン事件を語るのは、もう終わりにしましょう。

ネット上の不確かな推測は一切排除し、「裁判所の公式記録」という

一次ソースから国際弁護士・吉田大が紐解きます。

最大の焦点は、未成年への性犯罪で2008年に有罪判決を受けた後も、

なぜ世界的権力者たちは彼との関係を断たなかったのか。

そして、金融市場に一切の痕跡を残さない866億円もの巨額資産の謎です。

今年1月に追加公開された300万ページ以上の最新司法省資料から、

客観的な事実だけを抽出して事件を解説しました。

陰謀論でエプスタイン事件を語るのは、もう終わりにしましょう。

難民申請からも国はお金を取るべき説

【難民申請はボランティアではない】

アメリカが突きつける「受益者負担」の現実

国際弁護士・吉田大氏の解説から見えてくる、人道支援の裏にある

「莫大なコスト問題」とアメリカの大きな政策転換です 。

1) 圧倒的な数の暴力と税金負担 日本の難民申請数は2023年で13,823件でした 。

一方、アメリカには毎年約90万人(仙台市の人口規模)もの難民申請が押し寄せています 。 これら膨大な人数の審査や行政処理にかかるコストは、すべて「国民の税金」で賄われています 。

2)アメリカが検討する「受益者負担」の強硬ルール

申請の有料化: 1人あたり約100ドル(約1万5千円)の申請費用を

徴収する枠組みが検討されています 。

サブスク化: 審査が長引く場合は、毎年ある程度のお金を払い続けるよう求めています 。

兵糧攻め: 労働許可が下りるまでの待機期間を、従来の半年から

「少なくとも1年」へ延長しようとしています 。

強制送還: トランプ政権の国境管理責任者ホーマン氏は

「不法滞在しているなら、今すぐ荷造りを始めた方がいい」と強く警告しています 。

3)日本への教訓 治安が良く、水やご飯が美味しく教育水準も高い日本は、世界中から憧れの的になっています 。

悪意を持って嘘をつき、移住の手段として難民申請を悪用されるリスクが大きくあります 。 「膨大な審査コストは国民ではなく、利益を受ける申請者が負担すべき」という

アメリカの方針転換は、日本にとっても大きな参考になります 。

良い移民と悪い移民がいる説

アメリカはついに、自国民の安全と利益を守るため、特定の国々からの入国を事実上遮断する「大統領布告10998」を断行しました。

なぜアメリカは、特定の国を名指しで「ビザ停止」にするほど厳しい姿勢を打ち出したのか?
その背景には、賄賂で経歴が買えてしまう「身元確認の欠落」や、偽りの書類で国費を狙う「悪意ある移民」の存在がありました。

「安全・綺麗・飯がうまい」と称賛される日本は、今や世界中から「嘘をついてでも来たい国」として狙われています。
私たちの血税で賄われる「国費留学生」の書類は、本当に本物なのか?

アメリカに倣い、日本も「正しくガードを上げる」時が来ているのではないでしょうか。

大卒はオワコン化? 失業者の25%が大卒者!

最近、アメリカ労働統計局のデータが衝撃的です。
失業者のうち、なんと25%が大卒者です。
アメリカの雇用は日本よりシビアで、合理的な理由があればいつでも解雇可能です。
景気悪化や産業変革で大規模レイオフが頻発します。

例えば、MicrosoftがAIシフトを理由にソフトウェア開発者の10%を削減すると報道されました。
AIが仕事を変える具体例は何でしょうか? 昔はメールからExcelにコピペ、グラフ作成、パワポ整形…全部人間の手作業でした。人件費高騰で、機械に置き換えが加速中です。

結果、低スキル層から解雇の波が来ます。直撃するのは経験浅い大卒者たちです。
日本も無関係ではありません。

「なんとなく大学・文系」で経営学や経済学部に進んで何のスキルが身につくのでしょうか? これらを勉強しても、経営できるわけではありません、株で儲かるわけでもありません。
AIが簡単業務を奪い、どんどん高度業務に進出中です。曖昧な「文系スキル」はAIの餌食になります。

AI時代、18〜22歳の黄金期を「なんとなく大学・文系」で浪費するのは危険なのでは?

【日本のインバウンド値上げ問題】解決策はハワイにあった!

 インバウンドの影響で物価が高騰し、地元住民が生活を圧迫されています(例:ホテルが7千円→2.7万円に!)この「観光公害」の解決策はハワイの制度に学べます。

 それがハワイの**「カマアイナ」制度です。

割引制度: ハワイの免許証を提示するとレストランなどで割引(例:10%オフ)。

無料・優遇制度: ダイヤモンドヘッドなどの観光地も地元住民は予約・料金不要で入場可能。

 旅行者と生活者の価格差を是正し、日本人の生活を守るため、日本も「カマアイナ制度」の導入を真剣に検討すべきなのでは?!

フルビデオはコメント欄↓↓↓↓↓↓

ハワイの闇?! 芸能人・インフルエンサーは気をつけろ!ハワイでご飯を奢ってもらったらトラブルになる説

  • ハワイでの食事を「現地のお友達」に奢ってもらう
  • 代わりにお店の写真のSNS投稿を頼まれる

実はこれ、「タダ飯」が「報酬」と見なされ、就労ビザなしでの「労働(広告活動)」と解釈される可能性があります。

  • 現地協力者との接触: 番組収録などをきっかけに親切にしてもらい、個人的に連絡先を交換。
  • タダ飯の誘い: プライベート旅行時に再会し、「とっておきのレストランに連れて行く」「全て奢る」と優遇される。
  • 宣伝の依頼: 食事後、「お店と私との写真をSNSにポストして」とお願いされる。

豪華な食事「報酬」と見なされ、SNSへの投稿がアメリカでの不法就労と判断されるリスク!

入国審査でソーシャルメディアのアカウントをチェックされ、これが発覚した場合、就労ビザなしでの労働と見なされ、次回の入国拒否やビザ取り消しにつながる可能性も。

「友達が奢ってくれただけ」は通用しない! 毎回のように奢られ、利益を受けていると当局に判断されれば、言い訳は利きません。第三者を通した間接的なマーケティングと見なされます。

ハワイ旅行中の発信は要注意です!

減ったお茶にコーヒーを継ぎ足したら、お茶ではなくなる説

減ったお茶にコーヒーを継ぎ足したら、お茶ではなくなる説 あなたにとって「日本人」とは?

国土という「器」にお茶(日本人)が減り、コーヒー(移民)を継ぎ足したら、それはもはや「日本」ではないのか?

日本がアメリカ化しない根本的な理由 人々の共通の「経験・共感」が国民を定義する 移民問題の本質を「お茶とコーヒー」の比喩で解説!

日本には優秀な移民は来てくれない説

なぜ私は日本を捨ててアメリカに来たのか?それは「より稼ぎたい」経済移民の原則があるからです。

経済移民の目的地優秀な移民は「最も稼げるところ」を目指します。

OECD平均年収ランキング (主要国)
アメリカ: ¥1,160万円
カナダ: ¥975万円
ドイツ: ¥930万円
… 最下位
日本: ¥495万円


やる気のある移民はまずアメリカを目指し、それが叶わない場合、次にカナダ、ドイツ…と選択肢を下げていき、日本は「しょうがない」という選択肢になりがちです。


「失われた何十年」を経て、稼ぐという点で他国に劣っている日本。
今後、移民をどう考えるべきか?


経済移民 移民問題 日本経済 平均年収 国際弁護士 吉田大
詳しくは↓↓↓↓↓


カーク氏の冥福を祈ります

チャーリー・カーク氏の痛ましい事件は、アメリカ国民に対するテロリズムです。

テロリズムを肯定したり、賛美するするような外国人を、アメリカに入国させる事はアメリカの国益になりません。

現在、アメリカ入国審査の際は、ソーシャルメディアの開示が求められています。

テロリズムを賞賛したポストが入国審査官に見られて、アメリカへの入国拒否!

ハワイでの結婚式に行けない!なんて事になっても自業自得です。

31歳、2児の父親のカーク氏の冥福を祈ります。